フランス語 セーヌ川

パリで何がいいって?

人によって何が好きかは人それぞれでしょうが、私はセーヌ川がいいですね。

何年か前までパリにアパートがあったのですが、場所はオペラ座の裏でした。

娼婦が街角に立っているような地域だったのですが、実に味のある地域でした。

ただ、私はどういうわけかセーヌの南側が好きだったんですね。サン・ジェルマン・デ・プレのあたりです。

仲のいい友人がそのあたりに住んでいたこともあって、この辺りには毎日のように行っていました。

アパートを持つ前はサン・ジェルマンのあたりの安ホテルに長期にわたってお世話になりました。

この辺りには星がつかないようなホテルが結構あるんですね。シャワーをひねってもすぐに温水がなくなってしまうようなホテルですが、長期滞在には適していました。

一歩出ればレストランやファーストフードの店が立ち並び、市場も目の前にありました。

本当にごちゃごちゃの環境でしたが、パリの生活がいろいろと体験できたんですね。あの雰囲気が最高でした。

毎晩帰りはオペラまで歩いていたのですが、セーヌを超えていかなくてはなりません。急いで歩くと、30〜40分でしょうか。

ほとんど誰もいない橋の上を何回となく行き来しましたが、通るたびに小さな感動を覚えたのを記憶しています。

やっぱり、あの街は特別ですね。

参考資料:<フランス語会話おすすめ.com

英会話 出会い

英語がどれほどのパワーを持っているか、一般の日本人には想像もつかないでしょうね、、、。

英語はまさに世界の共通語なんですね、、。

海外に行って、見知らぬ人たちに会って、会話をしたいと思った時まさか日本語は出てきませんよね、、、。

日本語を知ってる人種はごく稀です。

どこに行っても当然のように英語が共通語として使われます。

ヨーロッパでもそうです、、、言葉が通じなければ英語が飛び出してきます。

ヨーロッパは小さな国が多く、1日で何カ国も通過する、というようなことも普通にできます。

他の国に行く機会が多いのは地理的に見て必然性があるのです。

ヨーロッパの中心にあるオランダなどはすべての国民が結構綺麗な英語をしゃべります。

北欧の国々の人達も驚くほど綺麗な英語をしゃべります。

ドイツ人も結構流暢です。

英語がどちらかというと苦手というのはやはりラテン系の国ですね。

イタリア、フランス、スペインなどです。言語的にどうしても苦手ということが言えるかもしれません。

イタリア人は学校などで第二ヶ国語として英語ではなくフランス語を取っている人もいます。

でもなんといってもアメリカの影響というのはすごいですね。映画やインターネット、ユーチューブなどの普及で英語を無視できない環境ができています。

私は旅行をするとき、あえてホステル的なところに泊まります。着いたその日から友達ができるんですね、、、。

もちろん会話は英語になります。英語は最強のガイドですね。

いつでも、どこでも英語はスタートできます:<英会話教材おすすめランキング.com

英会話 english world

私が初めて英語に接触したのは8歳の時でした。

もうかなり前のことになりますが、場所はイギリスのロンドン、今から考えてみると夢のような時間帯でした。

父親の仕事の関係で異文化の中に放り込まれました。世界がますます小さくなってきているこのご時世私のようないわゆる帰国子女は無数にいるんでしょうね。

初めてロンドンの学校に行った時のことは今でもはっきり覚えています。母に連れられてハリーポッターのような世界に入って行きました。

クリームを付けて髪の毛を綺麗に7:3に分け、グレーの半ズボン、ネクタイにブレイザー、、、、テレビで見ていたイギリス王家の子供達と同じような格好でした。

日本で毎日過ごしていた格好とあまりに違うので戸惑いはありましたが、わくわくする毎日でした。

言葉が通じないという経験はそこから始まります。英語のえの字も理解していなかった私はそれからの数週間ただただ途方にくれる毎日が続きました。

言語が違うということがどのようなインパクトを持っているかということを私は8歳にして知らされたわけです。

でも、子供の環境への順応能力というのはすごいんですね、、、。本当に苦労してのは初めの数カ月ではないでしょうか。

私はラッキーにもこの経験のおかげで、その後に人生において最大限に自分の可能性を発揮できたと確信しています。

英語は世界へのパスポートです:<英会話ベスト教材.com

沖縄 神秘

沖縄って確かに日本の一部ということですが、明らかに違う文化であるということが分かりますね。

先日も沖縄に行ってきました。私にとっては5〜6回目になるでしょうか。

なぜか引かれるものがあるんですね、、、日本だけど、日本じゃない、、、、ってところでしょうか。

沖縄の人たちも若干ルックスも違いますね、、、やはり南方系の伝統があるんでしょうか。沖縄の言葉も独特ですね。

仕事で何回も来たこともあるのですが、その時に現地のお年寄りが喋っているのを聞いたことがあります、、、方言というか、、、日本語とは別物ですね。

沖縄の料理も何かちょうど中国と日本の中間のような感じもします。

私はなぜか沖縄そばが好きなので、毎食これだけでもOKですね、、、。

レストランによって若干味も違うのでそこが楽しいところです。沖縄そばをメインのターゲットにして島中を散策するのもいいですね。それでも全然私はオッケーです。

ただのそばですが、奥が深い、、というところでしょうか。

私はどちらかというと石垣島の方が行った回数が多いのですが、本島は大きいですね、、、。びっくりです。

移動するのに意外と時間がかかりました。渋滞だって経験しました。

この島は鉄道がないので車は絶対ですね、、。

車のことなら:<ニッポンレンタカー沖縄.com

レンタカー 有楽町 ユニーク

有楽町ってみなさんどういう印象をお持ちでしょうか?

歌の題材になったことも何度もありますし、まさに日本の娯楽の中心って感がありますね。

昔は日劇があって、銀座も近い、、、まさに東京を代表する場所だったんですね。

位置的にもほとんど東京の中心にあたります。どこから来るにも意外と便利な位置となっています。

つまり東京のどこに住んでいても車を借りたり、返したりするのに意外と便利な場所ということです。

有楽町近辺には面白い場所がたくさんあります。買い物が目当てならデパートや専門店も無数にあります。食事が目的ならレストランもこれまた無数にあります。

カジュアルなところから、おしゃれなところまで、選択肢は限りなくあります。

車を借りるというのが主な目的であっても、ここに来れば様々な体験ができるわけです。

ユニークなところでは、有楽町近辺には地方の物産を紹介するアンテナショップが相当の数存在しているということです。

これから地方に旅行を考えているとして、その地方のアンテナショップを尋ねてみるのも一案かと思います。

旅行に行く前に事前にその地方の特色を見てみるのもいいのではないでしょうか。有楽町で車を借りるということに関して、一つの意味合いができてきますね。

車も借りて、ショッピングもできて、遊びもできて、、いうことないじゃないですか、、、。

ぜひ参考に:<タイムズカーレンタル有楽町.com

結婚 意味

結婚の意味って何でしょうね?

有楽町の駅前にいつも私が目にする微笑ましい空間があります。

ちょうど真ん中あたりの改札を出ると地下に行くエスカレーターがあります。マルイが目の前にあります。

そこは昔南町奉行所があったところだそうで、その地下には奉行所の残骸の一部のようなものが展示されています。大岡越前もこの辺りで仕事をしていたんでしょうかね。

そこの空間には椅子のようなものがいくつも置いてあり、みんなの待ち合わせ場所のようになっています。

そこで私はなんとなく落ち着かないカップルをよく見かけます。そこで待ち合わせて隣にある結婚相談所に行くんですね。

いろんなことがあのカップルたちの頭に浮かんでいることでしょう。

そんなことを私はいつも感じてしまいます。

自分たちの予算で式場なんて見つかるんだろうかとか、今日決めないといけないのかなとか、、、、はたまたこの相手とこのような場所に来ることが最良の選択なのだろうかとか、、、考えることはいろいろあると思います。

みんな自分の人生のある通過点を必死に噛み締めようとしているんですね。

参考資料<ハナユメウエディング.com

あの時は本当に緊張したなって、、、何十年経って、この瞬間を思い起こした時、微笑ましく思えた時が来るとしたら、、、。

誰しもそうあってほしいと思うでしょうね。

人生は無限にありません。確実に誰しも歳をとり、時間は過ぎていきます。

でも、そういう思い出があるというのは素晴らしいことだと思いませんか。何もないよりは絶対にいいですよね。

旅行 スタイル

旅行のスタイルというとどういうことが思い浮かびますか?

もちろん、どのような格好をして行くかという意味でのスタイルもあります。これも大事なことです。自分の個性を表現するのはまずは外観ですからね。

でもここで言いたいのは、旅そのもののスタイルということですね。

お金に余裕があって、豪華な5つ星ホテルを渡り歩くのも一手、バックパッカーのようにホステルのようなところを渡り歩くのも一手、ということです。

豪華なホテルに泊まるというのは当然間違いのない旅行のスタイルです。プライバシーもそれなりに守られているので恋人や家族と一緒の時などは最適ですね。

私もある5つ星ホテルに宿泊したことがありますが、プールで家族の写真を撮っていると監視員が背景に他の家族を入れて撮らないようにと注意されました。

このようなことまで言ってくるかと、その時はかなり頭にきたのですが、ああいうホテルはセレブもお忍びで来ているということなんでしょうね。万が一ということもあります。

現に私もあるところでハリウッドの女優を見ました。普通の格好をしてコンビニのようなところの列に並んでいました。私の前にいました。私がパパラッチだったら間違いなく一枚撮っていますね。

堅苦しいといえばそうです。

その点、一人旅でのホステルもいいもんですよ。

参考資料:<ホテル予約booking.com

人との交流を求めるのであればホステルは全然悪くありません。堅苦しくなく、夕食を一人で食べることもないでしょう。一人旅もいいものですよ。

一人旅ならホステルもぜひ試してください。

タイムズカープラスとは?

環境保護が叫ばれていますが、カーシェアというのは一つの解決策かもしれませんね。

何でもかんでも必要なものを買って揃えていくのではなく、必要な時に必要なものを手に入れるという考え方、、。

なんか今の世の中にマッチしているようには思いませんか。

カーシェアというのはまだあまり理解されていない言葉のようにも思えますが、みんなで車をシェアしていきましょうということです。まさに言葉通りですね。

街では自転車をシェアしようという試みも浸透してきていますね。いろんなところにシェアできる自転車が置いてありますね。

地球を大事にして、限りある資源を大切に使う、、、という精神。これは我々人間にとって避けては通れない方向性なのかもしれません。

誰しもいい車に乗って見せびらかしたいというのはあるかもしれません。若い人たちの中には単なる憧れもあるかとも思います。

もちろんお金に余裕があって、しかも車が好きであるというのであれば、話は別です。どのような車に乗るかは自由です。

でも価値観が時代とともに変わってきていることは事実です。贅沢をすることがかっこいい事ではないという観念はこれからもますます強くなっていくことでしょう。

参考資料<タイムズカープラス有楽町.com

カーシェアが今後の基準の一つになることは間違いないと思います。

あくまでも簡単に、早く、便利に、必要な時だけ、、、これは今後の世界基準ですね。

英会話 友人

英会話がどれほど有意義なコミュニケーションツールであるかは今さら言う必要もないと思いますが、一つのエピソードを、、、。

何年も前になりますが、私はイタリアのミラノにかなり長期にわたって滞在したことがあります。

イタリアに魅せられたというか、、、。外に出るとそこにはどこにでも歴史が存在しているという現実。どこに行っても歴史を感じるその美しさ。

街のどのレストランに入っても期待を裏切らない食べ物が出てきます。

女も男も皆人なつっこく、とにかく居心地がよかったんですね。

私は長期滞在のできる安宿に宿泊し、1年ほどはいたと思います。そこで素晴らしい生活を体験しました。

毎日夕方になってホテルのロビーに降りて行くと、必ず誰かいるんですね。それほど大きなホテルではないのでほとんどの宿泊客と知り合いになります。

一人で食事に行ったことはほとんどなかったと思います。世界中から来た連中との会話はもちろん英語です。これほど心強い味方はありません。

英語は間違いなく世界の共通語ですね。

これほど友人を作るのに有効なツールはないと思います。

いつも数か国の違った国の人たちと食事をしに行くという毎日。英語がなかったら一体どのようなコミュニケーションが取れたのでしょうか?

まさに英語は魔法のツールですね。海外の友人を作るのには英語を自由に使えるようにすることが一番の近道だと思います。間違いないですね!

参考資料<英会話短期集中.com

フランス語かわいい

フランス語ほどある種の雰囲気を持った言語ってないですよね。おそらくないでしょう。

なんとも言いようのない抑揚というか、、、。なんかいつも歌っているような感じさえしますね。

こんなに難しい言語なのに、フランス語の価値は相当のものなんですね。

全てがかわいい国、フランスなんです、、、。

まあ、正直なところ私はイタリアも好きなのですが、フランスは特別です。パリの街を歩いてみると、いかにこの国が文化的に優れた個性を持っているかというのがわかってくるんですね。

世界と何か違った発想で物事を考える国、それがフランスなんですね。

世界の国々と違った感覚というのはどういうことなんでしょうか

これはなかなか一口では言い表されませんが、このフランス語というもののせいではないかと考えるようになりました。どこで聞いても、これほど明らかに違う種類の言語は存在しないんですね。

まあ、もちろん私も全ての言語を知っているわけではありませんが、、、。

主要な言語の中では実に特殊な存在です。

少しスノッブなように思われがちな、フランス人。確かにそういうところはあります。でも自分たちの言語や文化にプライドを持っているんですね。

あんなスムーズな言語はまずお目にかかれません。

フランス語をマスターできたら、、、。

面白いことを書いたサイトを見つけました。<フランス語会話おしゃれ.jp

未知なる言語に挑戦しましょう。